キャンプって何するの?大切なことは自然の中で楽しむ事!

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友達に「キャンプしよう!」

と誘われた経験ありませんか?

自分は友達を誘うほうなので

「キャンプなんてしたことない」

「いいけどなにするの?」

と返答されます。

キャンプとは、自然の中で活動し宿泊することです。

慣れていない人にとってみれば

普通の旅行のほうが楽なのでは?

とあなたも思ってしまうかも。

でも、慣れればキャンプのほうが

金額もかからず簡単にできるんです!

人数が多い時には、旅行よりも

時間に縛りのないキャンプのほうがお勧めです。

キャンプって何するの?初心者も始めやすい設備が増えてる!

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現代の情報社会の中、

生活は不自由なく送れています。

少し自然の中で

いつもとは違う生活を送ってみませんか?

私は疲れた時に、キャンプがしたい!

という思いが頭をよぎります。

日々仕事や日常の家事に追われる中で、

休憩したくなることありませんか?

キャンプは情報社会の中から少し抜け出し、

自分と向き合える時間です。

そして、非現実を味わえ、

リフレッシュができるのです。

ぜひ、まだキャンプの経験がない方にも

その楽しさを味わってもらいたいです。

キャンプといっても、簡単なものから

ハードルが高いものまで様々あるのです。

テントを張って生活をしたり、

バンガローやコテージに泊まり自然体験したり、

冬の季節にしか体験できないイグルーなどあります。

今はキャンプが普及し、

なんの資材を持っていなくても

手ぶらでできるキャンプ場が増えています。

テントの貸し出し施設もありますが、

雨や風に弱く天候によっては

気分が下がってしまうことも…

まず始めるのであれば、

バンガローやコテージを利用することをお勧めします。

バンガローやコテージであれば

1棟の値段になるので、

人数が多いほどお得です。

キャンプといったら

ごはんは自分たちで作るんでしょ。

火のつけ方なんて知らないし…

薪からなんて難しいでしょ…

と思うとハードルが上がります。

キャンプと言えば火を薪でつけ、

カレーがベターです。

でも薪なんて使わず、BBQコンロを使って

炭でBBQでもいいのです!

今の時代、

簡単に火がつけられる着火剤もあります。

言ってしまえば、

コテージやバンガローによっては

コンロがついています。

キャンプは自然の中で自分たちが

楽しいと思えることを体験できれば

『キャンプをした』と言えます。

一番大事なのは自然の中で過ごし、

いつもとは違う不便な環境で

いかに楽しく過ごせるかです。

夏であれば自然の中なので、

虫もたくさんいます。

虫は嫌い…キャンプなんて…

と思っている方へ。

いまはとてもきれいな施設が

充実しているので心配ないですよ!

キャンプは何をしなければいけないとは

決められていません。

自然の中で何もせず、

座ってマイナスイオンを浴びるのも良し、

登山や川遊び、カヤックや釣りでもいいんです。

自然の中で何かをするだけでキャンプと言えるので。

キャンプってハードルは高くないんです。

むしろ、休みはゆっくりと過ごしたい方にはお勧めです。

キャンプでの服装は?夏でも長袖が必須!

キャンプの服装は簡単に言うと

動きやすい服装です。

と言われても…どんな服装なのって感じですよね。

自分はいつもレギンスにショーパンを履いたり、

ジーンズやスキニーパンツです。

上は半そでに薄いパーカーを羽織っています。

キャンプ場は山の中が多く、

日中は熱くても、夕方からは肌寒いです。

そして、自然の中なので、都会より虫は多いです。

特に蚊だけでなく、

ブヨやアブがいるところもあります。

そのためキャンプの服装は、

薄い長そでと長ズボンがお勧めです。

また、先ほど述べたように夕方は肌寒いため、

防寒着は忘れないでください。

キャンプで訪れる場所にもよりますが、

防寒着も薄手のもので十分です。

正直、地球温暖化で

避暑地も避暑地でなくなっているので

あまり寒暖差は心配しなくて大丈夫です。

足元が悪いので、運動靴など

動きやすい履物がいいです。

でも、最近のキャンプ場は

きれいに整えているところも多いので

事前に口コミを見とくといいです。

登山やカヤックなどアクティビティを行う場合、

適した服装の準備が必要ですので

事前にしっかり調べてくださいね!

山の天候は変わりやすいです。

急な天候の変化にも対応できるよう

雨具の準備もお忘れなく。

傘ではなく、レインコートのほうが

動きやすく楽しめます。

まとめ

キャンプは難しくないです。

お手頃なお値段でお手軽に休日を楽しめます。

私は家族が多く、1回の家族旅行にお金がかかるため

家族旅行は毎年キャンプ場です。

キャンプはたくさんしていますが、

実際にテントでの宿泊は数回です。

私はバンガローやコテージが多いです。

だってなんでも揃っていて、

天候が悪くても楽しめるので。

キャンプといっても人によって

『キャンプ』という基準は違います。

自分なりの自然の中での楽しみ方

キャンプの基準でいいのです。

ますは簡単になんでも揃っているキャンプ場で

楽しんでみるのもありです。

都会とは違い、時間がゆっくり流れる

自然の中で自分の時間を体験してください。

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