母の日に義母に何もしないで済ますマル秘テク!30歳新婚妻向け!

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何事もそうですが、

仲が良くない家族、兄弟、親戚に贈り物をするというのは、

これほどに辛いものはないですよね。

何が好きで嫌いなのか。

何が欲しくて、要らないものなのか。

考えるだけでも辛いです。

仲が良ければそれなりに考えるのも楽しさの一つに

なりますけどね。

贈り物をあげなければいけないと

考える日の一つでもある母の日。

義母にプレゼントあげるなんて考えられない。

何が欲しいのかも全く理解できない。

そんな母の日のプレゼント。

何もしないで過ごしてみませんか?

母の日というワード、

あなたの中から失くしてしまいましょう。

母の日と言うワードを失くすためにはまずは

旦那さんが必要になります。

旦那さんから見れば義母は実母になります。

嫁が間に入って考える事ではないのです。

旦那さんに全て任せてしまいましょう。

母の日に義母に何もしないマル秘テクは夫に間に立ってもらう!

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母の日には、義母が何を好きかもわかりません。

何を期待されているかもわかりません。

そんな時は実母の旦那さんに任せてみることも一つの

方法です。

旦那さんに一任しましょう。

ただその時、注意することは、

予算だけは決めておきましょう。

お金にしっかりしていれば安心ですが、

予算を前もって伝えておくことで、巨額の贈り物はまぬがれます。

私も結婚して1年目の時に母の日を体験しました。

母の日が近づくと、何を買おうかなとパンフレットを

集めて毎日見ては、やめて、見ては悩んでを

繰り返していました。

そんな時に、旦那さんの、

「お花で良いんじゃない?」

の一言で、お花にしようと決めたことを今でも覚えています。

お花を注文し、いざ母の日のプレゼントを渡しに行く日。

お花を片手に、義母へ、

「いつもありがとうございます。お花良かったら。」

と一言添えて、渡しました。

「ありがとう、綺麗なお花ね。」

と喜んでくれているなと実感しました。

数分後、そのお花を生けるのかなとキッチンの方へ

義母が向かいました。

しかしキッチンへ向かった理由は、

ただお茶を出すためにキッチンへ行っただけでした。

肝心のお花はどこへと探していると、

お花はゴミ箱の下に。

忘れられているのかなと思いましたが、

また来た時に飾ってあれば良いかと思い、

帰路へ。

義母は野菜を育てている為、

たまに育てた野菜をくれます。

「野菜、あげるから取りに来て。」

と言われ、旦那と母の日プレゼントを渡した数日後、

野菜をもらいに義母の家へ行きました。

そこで見たものは、

ゴミ箱の下にある、私があげた枯れたお花。

コバエもいます。

がっかりというよりも、二度とプレゼントをあげたくない。

顔を見たくない。と苛立ちが溢れてきました。

泣きたくなりました。

時間をかけて考えて、悩んだ時間がもったいないとまで

思いました。

その日から、母の日なんて言葉、私にはありません。

旦那に一任することにしました。

旦那が母の日、必要としているのなら

自分で買って、自分で渡してほしいと伝えました。

それ以来、我が家では旦那も母の日が面倒になり、

お花事件からは一度もあげていません。

旦那さんが一番実母のことを分かっていることは

間違いありません。

全て旦那任せにするのが一番です。

そして自分には母の日は関係ないと思い込みましょう。

母の日はないものと考える。

これがストレス軽減にもなりますよ。

旦那に全て任せる事、お勧めします。

母の日に夫が実母に何も贈らないようにすれば対等な関係に!

母の日に、あなたの実母にだけプレゼントを渡すことは

少し気が引ける部分もありますよね。

私もその一人でした。

旦那さんに義母の母の日プレゼントは全て任せたことで

自分の母には好きなものを買ってあげる。

なんとなくこれで良いのかなと悩むようになりました。

でも、私が義母へあげたプレゼント、

あんな粗末に扱われたプレゼント。

思い出すだけでも嫌な気分ですが、

いっそ、悩むくらいなら両家の母にプレゼントを

あげなければいいのかなと考えるようになったのです。

旦那さんと対等の立場になれば、お互い考えずに済みます。

ストレスも実際に減りました。

結婚して3年経ったころには、母の日アピールもなく、

(陰でどう言われているかわかりませんが・・・)

順調に母の日は何でもない日というように

我が家ではなっています。

旦那さんとあなた。

お互い対等の立場であれば、問題なく母の日問題が

解決します。

義母も諦めがつきます。

勇気を持って、母の日は何も渡さないと決めるのも

一つの手ですよ。

まとめ

贈り物って本当に大変ですよね。

現金というのも生々しいし、

あなた好みのものを買うわけにもいきません。

ましてや義母の気に入らないものを買ってしまっても

義母さんも反応に困ってしまいます。

どうすればみんなが悩まずに済むのか。

母の日、プレゼントは渡さないと決めることが一番の

解決になります。

でも気を付けたいことは、旦那さんと対等の立場になること。

そのことによって、夫婦円満に切り抜けられるコツ

になりますよ。

私が姑になった時は、迷わずに、

母の日のプレゼントはいりません。

と伝えようと今から考えています。

ぜひあなたも参考にしてみて下さい。

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